
おススメ動画・リンクなど紹介 - 晴なれ信者
2026/05/08 (Fri) 14:25:17
映画『アイ・アム・まきもと(原題:おみおくり)』
孤独死を扱いながらも一人の人間の尊厳を描いた物語は、私たちが抱く「一人で死ぬことへの恐怖」がいかに周囲によって植え付けられたものかを気づかせてくれます。
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霊界の恐怖を売りつける「供養ビジネス」から脱却した日のこと
皆さんに問いたい。あなたが今抱えている「供養されない恐怖」は、本当にあなた自身のものですか?それとも、誰かに植え付けられた「商品としての不安」ですか?
私は先日、孤独な死を淡々と描く映画を視聴し、雷に打たれたような確信を得ました。「人は、誰に供養されずとも、その一生を静かに完結できる」という、絶対的な安心感です。
宗教が説く霊界や因果、死後の報い。それらはすべて、一人の人間を不安の檻に閉じ込め、エネルギーや財産を吸い上げるための「搾取のシステム」に過ぎません。死後の不安を煽り、今この瞬間の自由を人質に取る。これのどこが救済なのでしょうか。
死んだ後のことを心配して、今を犠牲にするのはもうやめませんか。私たちは星や土に還るだけ。そこには罰もなければ、不足もありません。自分を納得させて生き切ること。それ以上に純粋な供養など、この世には存在しません。
搾取されるだけの「依存」を、今こそ「自立」という断捨離で終わらせるべきです。
Re: おススメ動画・リンクなど紹介 - 秀明会信者
2026/05/17 (Sun) 20:57:11
アダムズ・アップル
刑務所を仮釈放されたアダムは、更生プログラムの一環として田舎の教会に送られます。
しかし、ネオナチ思想に染まった彼は、聖職者イヴァンに終始反抗的。
「取り組むべき目標は何か」と問われ、アダムはその場しのぎで
「庭のリンゴでアップルケーキを作る」と答えます。
ところが、イヴァンの思いがけない一面が次第に明らかになり……。
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妄信+与え続ける内容ですが、上・先達が与える側、
神慈秀明会は下が与える側
皆さまのご感想を伺いたいです。
Re: おススメ動画・リンクなど紹介 - 被害者
2026/06/10 (Wed) 20:44:52
映画『野のユリ』の中で描かれる“奇跡”は、
「不可能と思われた教会が、ホーマーの無償労働によって無出費で建つ」 という構造。
これは神慈秀明会の“奇跡”の語り方とまったく同じ。
信者の奉仕
信者の献金
信者の時間
信者の労力
これら 人間の努力によって成り立っている現象 を、
組織は 「明主様のご守護」「奇跡」 として語る。
結果として、
人の労力 → 神の奇跡
人の貢献 → 組織の功績
人の犠牲 → 会主の権威
という変換が起きる。
『野のユリ』で修道女たちが
ホーマーに感謝せず、
すべてを“神の奇跡”に変換したのと同じ構造。
神慈秀明会の「奇跡」も、
信者の無償労働と献金によって成り立つ“無出費の成果”を、
会主が莫大な利益として受け取る仕組み になっている。
映画『野のユリ』は、
シドニー・ポワチエが主演し、
最優秀作品賞・最優秀主演男優賞を含む 5 つのアカデミー賞® にノミネート された名作。
Amazon Prime Video
https://www.amazon.co.jp/gp/video/detail/B0GVYLQQGJ
Re: おススメ動画・リンクなど紹介 - 被害者
2026/06/10 (Wed) 20:52:51
■ 実例
信者をゲートから P1 まで車で送っても、
降りるときの言葉は 「明主様ありがとうございます」 のみ。
人に対する感謝は消え、
すべてが“神の恩”に変換される。
まさに『野のユリ』の修道女と同じ構造。