
神慈秀明会 MIHO MUSEUM の闇 - 陰陽
2026/04/03 (Fri) 19:29:47
Re: 秀明の闇2 - 玉女
2024/07/04 (Thu) 21:50:59
一番さん押しの〇〇会本部では隠れて飲酒、****、セクハラ、不倫、何者かによって女子トイレに****カメラが設置されている状況で、ここ1年2年で30代40代50代60代2名の職員が急死しています。
お偉い先生によると神界が忙しいので命様に呼ばれたとのことです。
昨年までは信者は信者証があればいつでも本部へおまえりに行けましたが、1か月以上前に予約しないといけなくなりました。ダラシナイぐうたら職員の姿を隠したいのですかね?
Re: 神慈秀明会 MIHO MUSEUM の闇 - 職員
2026/04/09 (Thu) 16:35:56
Xのこの写真は、実際の現地の色とは大きく異なります。人物も消されており、かなり加工された画像だと思われます。誤解を招きクレームの元にもなるため、このような投稿は控えていただきたいです。
滋賀県甲賀市にあるミホミュージアムは、この時期、桜のトンネルが見られます。入り口の枝垂れ桜の色が反射してこんな色になります。今日撮影。
Re: 神慈秀明会 MIHO MUSEUM の闇 - 花桃MIKI
2026/04/09 (Thu) 22:37:23
中日新聞にMIHOMUSEUMのトンネルが紹介されました。
トンネル内まで春盛り 桜の見ごろ、滋賀県甲賀市の美術館「MIHO MUSEUM」で
https://www.chunichi.co.jp/article/1234843
中日新聞社には以前に、母体宗教法人である神慈秀明会の実態について何度かメールしましたが、ネットで被害を訴える人々の存在を踏みにじられた思いです。
Re: 神慈秀明会 MIHO MUSEUM の闇 - 職員
2026/04/10 (Fri) 10:28:30
MIHO MUSEUMは中日新聞に広告を出しているため、否定的な内容はまず扱われません。
脱税事件が大きく報道されたあと、ミホミュージアム側が各新聞社へ広告を出すようになった経緯があります。
オールドメディアは、人権よりもスポンサー収入を優先する体質が強く、結果としてこうした構造が続いています。
ミホミュージアムは広告によって批判を抑え込む構造があり、その分だけ運営費が膨大になり、信者を追い詰める悪循環が生まれています。
Re: 神慈秀明会 MIHO MUSEUM の闇 - 永愛
2026/04/12 (Sun) 16:10:07
MIHO MUSEUMや関連学校(MIHO美学院)の運営実態について、教団の財政や地域への影響を含め調査しました。
1. 運営財政の深刻な「赤字構造」
美術館と学校の運営は、母体である神慈秀明会からの多額の補填に依存しています。美術館: 公益財団法人「秀明文化財団」が運営していますが、山中の巨大施設における厳格な温度・湿度管理による光熱費の増大は、一般的な美術館の収益規模を遥かに超えているとされます。
学校: MIHO美学院中等教育学校は全寮制で、独自の「秀明自然農法」に基づいた高コストな食材を使用しており、学費がほぼ食費に消えるという実態は、信者からの寄付なしには存続できない構造を裏付けています。
2. 渋滞対策に対する「行政の動き」
県道12号線(信楽町田代付近)は、滋賀県の「渋滞対策協議会」において、観光シーズンの主要な渋滞箇所として継続的にモニタリングの対象となっています。
現状の対策: 近隣の「栗東水口道路」などのバイパス整備が進められていますが、信楽山間部の一本道である県道12号については、ハード面での劇的な改善が難しく、現状は「時差出勤・時差来館」などのソフト面の広報活動に留まっています。
広報の乖離: 行政が混雑緩和を呼びかける一方で、美術館側が「日時指定なし」のチケットを販売し新聞広告で集客を強める姿勢は、地域全体の渋滞対策と逆行しているとの批判を招きやすい状況です。
3. 内部・外部からの視点
信者の負担: 慢性的な赤字を補填するための献金負担については、教団内でも世代交代とともにその持続可能性に疑問を持つ声や、負担感を訴える反応がSNS等で散見されます。
批判の高まり: 「良心的な広報」を捨ててオールドメディアでの集客に舵を切った背景には、寄付金の減少を補うための「なりふり構わぬ一般収益の確保」、あるいは行政や世間に対し「地域振興に貢献している」という実績をアピールしたいという思惑が推測されます。