
小山玉男 - 引用
2026/03/26 (Thu) 21:08:01
[3707] 次世代?青年部小山玉男委員長? 投稿者:しゃちほこ 投稿日:2008/04/26(Sat) 20:23
はじめて投稿します。
青年部信者です。
今、神慈秀明会の跡継ぎは小山玉男委員長と聞いています。
が、実際には跡継ぎに値しない人物と聞きます。
小山弘子会長も税金問題ほか、やはりたよりなく感じているのは皆、信者同様。。。
小山玉男委員長にかぎっては、青年女性信者を対象に彼女を
探していると聞きます。
私のきくところ以前、本部職員美人女性との付き合いがあり
結婚の約束までして捨てられたとのこと。
付き合っていた女性は、本部職員を解雇。
また、他の職員にも手をつけているとの事。
手が早いのも一部では有名(信者には伏せられています。)
みな、美人な人ばかりです。
京都支部青年部時代には、付き合った女性宅でいりびたり
宿泊したまま自宅に帰らなくなったとのこと。
結局、京都の彼女と彼女の家族は邪神として
京都支部信者より無視状態にあい、大変な思いをしたとの
事。彼女も美人で派手な人であったようだ。
信者青年女子を妊娠させて、おろさせた話も聞いた。
すべて、秘密にすることで立場は、守られている。
悪い情報は資格者にも伏せられているとの事。
この間、黄島練成会に参加した友人は、青年部小山玉男委員長も参加していて、この話を聞いていたので、ゾッとしたそう。
色めがねで女性を見ていたそう。。。
信者青年女子気をつけてください。
こんな人が、跡継ぎかと思うと。。。
今、小山玉男委員長が拝読60分10年間続けていたと
もてはやされている。
そんなの、それを仕事としてお金をもらっている専門職として、最低限のこと。
些細なことでもてはやされて、いるが中身はまったくなし。
同士社大学も中途半端に中退し、
アメリカに留学するも
こちらも中退。。。
コネで仕事に就くも3ケ月で辞める。
もし、小山玉男委員長が跡継ぎであれば
誰の目から見てもどのような団体も
まともに存続は、不可能でしょう。
ただ、情報操作で守られているだけ。
確かに、目つき気持ち悪いです。
青年部信者
http://anticult.minibird.jp/shuumei/keijiban/anti_cult2001-4000.html
Re: 小山玉男 - 引用
2026/03/28 (Sat) 19:42:01
[3708] 追 投稿者:しゃちほこ 投稿日:2008/04/28(Mon) 00:03
個人的に、連絡をもらったので
追信します。
新体制になって秀明会内部は、ずいぶん変わりました。
外部への布教というより、いかに内部信者を統制するか。
建設も終わり、金銭的にも現状維持で十分に継続していけるからです。
また、新体制になったときの東京支部の氾濫をとても怖がって、
少しでも上の人ににたてをつく信者は、すぐに「クレイジー」といって排斥する傾向にあります。
現在の神慈秀明会は、会事態、社会主義国家のようです。
統制の仕方もまさしく情報操作などによる。
小山玉男委員長も、裏ではよくない噂がありますが、
実際は、秀明会の新聞や冊子、秀明会ファミリーウェブでは、絶賛されてもてはやされています。
資格者や本部も必死です。(隠すことも、売ることも)
小山玉男委員長は インターフェイスの活動などに、参加(というより他の方につれていってもらっている研修生に近い状態なのですが。)。
海外からのレポートや発表は、中身のいかにないかを暴露するようなものです。
とても年齢不相応で、幼稚なものです。また、中身の的を得ていないですし
学識あるかたは、みぬかれるでしょうが。
今の秀明会は、インテリな人は、あまり残っていません。
どちらかというと学歴のない、信心深い人ばかりです。
私は、2世です。
小山四兄弟のことは、ずっと見てきました。
私たち信者が食べるもの食べずに借金してまで桃の実(百万円)をいくつも献金していました。
支部で合宿生がパンのへたを食べていたかもしれませんが、
私宅では、家でも家族四人、ただでもらえるパンのへたを食べさせられていました。
父親は、学歴あり、それなりの収入を得ていたにもかかわらず。
(S57神苑建設、大落慶前後のこと)
一方、小山四兄弟の長女:秀子さん(当時:中学生)が、当時はやっていたアイドル松田聖子のファンで
聖子ちゃんカットをするために、
東京の松田聖子と同じ美容院でカットをするために
京都から東京まで美容院に通っていたのは、一部では有名な話です。
(ざっと、1ケ月の美容院代、中学生が 5万円以上は、使っていたと推定される。)
彼女は、悪気もなく自慢げに信者に話していました。
私から見ると、本当に育ちのいい人は、いくらお金があってもこんなことに使わない。
秀子さん赤地に白の大きな水玉のふりふりの上下の洋服を着て、髪には赤いリボン
派手で、はっきりいって下品でした。
スキーは、大建設の間も家族でよく北海道などにいかれていたようです。
豪勢な旅行によく。
信者とは、正反対。
大建設の年に妊娠したある世話人さんは、
御用の邪魔になるため堕胎させられてまで、布教活動にはげまされていた。
食べるものも食べずに。今でも時々、ぐちっていますよ。
小山玉男委員長は、幼少期は、(0歳から14歳くらいまで)京都支部横にある豪邸に住まれていて、敷地から外にでることを禁じられていたため、
ご近所つきあいもなく家族だけですごされていた。
友人も少なく
世間知らず、常識しらず。
仕事も続かないようです。人と接することができない。
幼年部から私立にいったときに初めて他人と接して、いまだに人との接し方がわからないと
友人に内心を明かしている。
今も、未信者の友人も知人もいないようですよ。
信者の友人も、ほとんどいなかったよう。
今は、奉仕者や本部職員と接点があるだけで、社会知らず、常識しらず、世間しらずのままです。
このままだと一生、「井の中のかわず」でしょう。
男子校だったこともあり
女性には、京都支部時代の彼女がはじめてで、免疫がなかったよう。
そうとう、SEX好き、女好きなようですよ。
信者以外の女性からは相手にされないようですが。
(おばあさまの影響で信者女性は、玉男さんをとても立派な方と勘違いされるようですが
実際をしると、付き合っていられない位、いらちで言葉づかい悪く
子供のようだとか。。。最初は相当しつこいが、あきっぽい。)
早くから母親とわかれたこともあるのか、マザコンを彼女におしつけてくる傾向が
あるようです。何でもゆうことをきく奉仕者みたいな子が好きだとか。。。
小山玉男委員長は、実際は性格破綻者。(普段、自分の性格は隠されて人と接している
が、付き合った女性にはすべてさらけだすのだそう。極端なまでに。
分かれた彼女は噂にしていますよ。)
・・・小山家離散・・・
まず、命様がなくなられる以前に奥様(旧姓 ○た千賀子さん)(元神戸支部信者)
は、もうすでに現在の再婚相手と不倫されていたそうです。
奥様の不倫に気づかれた命様は、家に帰るのが嫌で、よく神苑に宿泊されていた
ようです。(K崎支部 K山支部長による話なのでまちがいないです。)
命様がなくなられて、不倫に気づかれた会主様は、激怒され、奥様 千賀子さんに
1億円を渡して小山家から出て行ってもらったそう。
(当時の新聞に掲載されました。)
秀子さん(高校生)以下、四人でマンションで暮らされたのは、この後かと思いますが。。。
それぞれに、精神不安定に育たれたのは間違いないでしょうね。
あるのは、親の愛情ではなく、お金だけなのですから。
だれの忠告もなく、やりたい放題。
大学時代にボルボに乗り回したりするのも。
私からみれば、それこそ育ちが悪いといいたい。
品もない。
一番したの由紀子さんも離婚してかえってきているようですね。
私からみれば大建設のための命様の極端に激しい指導で
離婚させられた多くの助教師、世話人、信者、
多分数百どころではないかもしれません。
今も、子供にも会えないで愚痴っている人もいます。
離婚は一生です。
本人だけでなく、旦那様も、それぞれの子供の一生もたいへんなダメージ
を受けたことでしょう。
それは、今も終わったことではありません。
小山家の離散も当然なことでしょう。
小山家の不幸も当然なことでしょう。
四兄弟の精神不安定も当然なことでしょう。
それこそ神の仕業。
私は、それこそ信者を不幸にした小山家族を
神様は、ある種裁かれたと思います。
旧体制とはいえ、命様ご在世の旧体制はもっとひどかったのです。
ある種、なくなって下さってよかった。
かもしれません。
今、内部は旧体制より腐敗傾向にある部分もあります。
小山弘子会長は、統制力を失い、各所属責任者にまかされているので
所属によっては、資格者のやりたしほうだいに所属を私物化しているところもあるようです。
資格者は、どんなに悪事をしても(金儲けに、女性関係)
許され、隠され、守られています。
このままだと、内部をしる信者からみると明らかに先は、見えてくるのかもしれません。
現在も、将来も、今のところ、神慈秀明会に先に救いは見えません。
年々、信者数、参拝数、減る一方です。
何とかマイナス情報を信者に隠すことによって外見は保っていますが、内部は倒壊の一路です。
インターフェイス
ロデール研究所
英国土壌教会
などなど、提携していますが、今のままでゆくと現状の中身を知れるのは時間の問題かもしれませんね。
(被害者のHPを英訳することをお薦めいたします!!!くれぐれもお願いしたい。)
内情の汚染に、神様、他、各機関が見放されるのも時間の問題かもしれないですね。
http://anticult.minibird.jp/shuumei/keijiban/anti_cult2001-4000.html
Re: 小山玉男 - 引用
2026/04/01 (Wed) 12:50:02
[3715] 玉男さんの彼女のこと 投稿者:銀 投稿日:2008/04/29(Tue) 17:31
玉男さんの記事をみてびっくりしています。
私も玉男さんの彼女のこと知っていました。
彼女が付き合っているときに
「一日中、昼間もベットを強要される。
夜中に、度々電話がかかってきては、長時間の対応を
せまられる。
言う事をきかないと暴力をふるわれることが度々ある。」
など、もうずいぶん以前のことですが、
いっていた事を思い出しました。
彼女の体に、あざが数箇所あったのは事実でした。
DVかもしれまでんが、そのときの私は半信半疑のままでした。
彼女が、玉男さんと別れたあとに、
助教師より
彼女を邪神とし、玉男さんを被害者のようなかたちで
連絡があり、彼女と会話しないようにいわれたのは事実です。
会話をすると私も邪神になるということでした。
私は、よくわからないまま彼女と顔をあわせないようにしていたのを覚えています。
ずいぶん、以前のことです。
今は、彼女に悪いことをしたと思っています。
被害者は、彼女のほうだったのですね。
今、改めて感じます。
他の記事をよんだこともあって、
彼女を邪神扱いして、彼女と会話をさせないことで
彼女の口封じだったのですね。
彼女はいつも一人でした。
彼女は誰から見てもボロボロでした。
確かに、玉男さんの暴力や、性癖などの事実は秀明会としては
聞かせたくないことだったはずです。
別れた彼女が苦しんでいるときに、玉男さんの方は、周りの
信者や同志に囲まれ、平然と笑顔で何食わぬ顔をして
参拝していました。何もなかったかのように。
H.P.に記載の記事に同感します。
それは、「小山一族や秀明幹部はどうしてここまで悪人に
なりきれるのだろう、この人たちに人間としての良心、人
を案ずる気持ちの持ち合わせはほんのわずかもないのだろ
うか?」という疑問だった。
普通の人間であれば、他人が困窮するようなことを平気
にも自分が原因で他人の生活が破綻したことを知れば、そ
れを無視して平然としてなどいられるものではない。
一人の人間の人生を狂わせただけでも大変なことなのに、
秀明では数え切れないほど多くの人たちが秀明のために人
生を狂わされ、その家族も巻き込んで多くの人間が涙を流
す結果となっている。
玉男さんは、性質的にも小山家の性質を受け継いでいる
気がします。
自分のことで人が苦しんでいても平気。平然として。
やっぱり怖い。
その冷酷さ。