明主様 一つの波紋4

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明主様

一つの波紋4

明主様信仰者の投稿から始まった『一つの波紋掲示板』の4代目。
信仰・思想の枠を超えた自由な交流場所になりますように。

3代掲示板は神慈秀明会への批判は禁止だそうです?

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神慈秀明会 改革案 - 職員2

2026/03/04 (Wed) 09:57:44

目標達成の問題

改革案の目的

マイナンバー記入:名義すり替え防止のための合理的な本人確認。

強引な勧誘禁止:外部から見ても健全性を示すための明文化。

献金の建て替え禁止:金銭トラブルの防止に直結。

入信数のカウント方法の明確化:数字の不正操作を防ぐための仕組み。

上記を踏まえた入信願書の案は以下の通りです。

入信願書 (案)

私は、本会の教えを理解し、本人の自由意思により入信を希望します。以下の内容を確認し、同意のうえで記入します。

1. 本人情報
氏名(ふりがな):

生年月日:

住所:

電話番号:

マイナンバーカード番号:
 ※本人確認のためのみ使用し、他目的には利用しません。

2. 入信に関する確認事項(✓を入れてください)
□ 入信は私自身の自由意思によるものです。

□ 強引な勧誘や不当な誘導はありませんでした。

□ 献金は任意であり、強制されないことを理解しています。

□ 入信献金の建て替え・肩代わりは禁止されていることを理解しています。

□ マイナンバーは本人確認後、適切に管理・廃棄されることを確認しました。

□ 説明内容を理解し、納得しています。

3. 高齢者(65歳以上)の方
※高齢者は家族同意を必須とします。

□ 記入にあたり、職員の補助を受けました(代筆ではなく補助)。

□ 家族に入信の意思を伝え、理解と同意を得ています。

家族氏名:

続柄:

家族連絡先:

家族署名:

4. 未成年の場合(該当者のみ)
保護者氏名:

保護者署名:

連絡先:

□ 保護者へ説明を行い、同意を得ました。

5. 本人署名
署名:
日付:
※高齢者は押印でも可。

〈本部記入欄〉
第三講によるマイナンバー照合: □ 照合済 □ 未照合

本人確認完了日:

入信カウント登録日:

※本人確認が完了した時点で正式に入信としてカウントします。

Re: 神慈秀明会 改革案 - 職員2

2026/03/04 (Wed) 16:09:25

本部職員の腐敗が続く最大の原因は、権力が固定化され、外部の客観的な認証制度が存在しないことだと思います。
これは本部だけでなく、各拠点でも同じ構造の腐敗が起きています。
さらに、布教の成果を評価に入れない限り、現場の実態と理念の乖離は埋まりません。

こうした穴をふさぐためには、次のような制度が必要だと考えています。

幹部・部長職の任期制(連続登用なし)
 権力の固定化と派閥化を防ぐため。

部署長の投票制+任期1年交代
 部署の私物化を防ぎ、透明性を高めるため。

本部資格者のローテーション制(固定化させない)
 本部が特権階級化するのを防ぐため。

本部在中の資格者は、現場で実績を出した拠点から選出
 現場を知らない人間が本部を支配する構造を避けるため。

布教の成果も評価に含める
 理念だけでなく、実際に人と向き合った活動を重視するため。

外部の客観的な認証制度の導入
 内部だけで資格や評価を回すと腐敗が再発するため。

掃除以外の職員業務は極力外注し、特権的(高給)な“内向き職員”を減らす
 信者さんの経済的負担を大幅に軽減できるため。
 ※現在の膨大な人員は、各拠点で布教し資格者を目指す方向へ。ただし向き不向きがあるため、掃除以外の職員も本部と拠点で数年ごとにローテーションする形になる可能性があります。

本部も拠点も、理念と現場の乖離・密告文化・上層部への過度な配慮による昇進など、
同じ構造で腐敗が進みます。
制度的な穴をふさがない限り、同じ問題が何度でも繰り返されると思います。

Re: 神慈秀明会 改革案 - 職員2

2026/03/04 (Wed) 16:58:29

被害者救済のためには、組織内部だけではなく、外部の仕組みを含めた制度が必要だと思います。

外部の第三者委員会を設置し、被害相談・調査・勧告を行う

匿名で相談できる窓口を作り、報復を防ぐ

過剰献金や借金などの経済的被害について返金・補償制度を作る

長期奉仕や密告文化で傷ついた人への心理的ケアを提供する

密告書の強要や過剰献金の指示など、加害行為を行った職員・幹部を処分する

過去の被害・裁判・証言を記録し、隠蔽されないよう公開する

再発防止のための教育プログラムを導入する

不当な排除や長期奉仕でキャリアを失った人への再雇用・職業訓練・生活再建支援を行う
 (心理的ケアだけでは不十分で、経済・キャリアの回復まで含めて初めて救済になるため)

本部も拠点も、理念と現場の乖離・密告文化・上層部への過度な配慮による昇進など、
同じ構造で腐敗が進みます。
制度的な穴をふさぎ、被害者救済の仕組みを整えない限り、同じ問題が何度でも繰り返されると思います。

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