明主様 一つの波紋4

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明主様

一つの波紋4

明主様信仰者の投稿から始まった『一つの波紋掲示板』の4代目。
信仰・思想の枠を超えた自由な交流場所になりますように。

3代掲示板は神慈秀明会への批判は禁止だそうです?

明主様 一つの波紋3
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神慈秀明会 信楽高原鉄道事故も利用 - レベルの高い救い

2026/02/26 (Thu) 17:12:27

<前略>
 もう一つは、本当に痛ましい事故に遭った方の中に、実はそれまでに入信のチャンスがあったけれども、入信していなかった方、それをお知らせいたします。これは京都の世話人で、臼井○○子さんという方が、今から三年前の五月二十五日に教祖殿で仁和寺展の列品解説を頂いたことがあります。そのときに車で来て神苑ゲート前の県道で一旦止まり、その後右に進んだときに信楽の方向から走って来ました平○○正さんという六十五歳運転のバイクが突進し、ぶつかったのです。そのはずみで身体が空中に飛び、石垣の手前に空から落下しました。同じ車に乗っていた信者四人が、代る代るご浄霊をいたしまして、救急車を待ちました。救急車が来て国立病院に入院。検査の結果、背骨にひびが入っているということで二カ月程入院をされたので。その間、病院には毎日ご浄霊に通いました。
 退院してから教修にお誘いしましたが仕方なしに教修を受けられた様子で、一講、二講が済んでも入信の意志がなく、それでも再三お勧めしましたが、残念ながらだめでした。その間、奥さんや嫁いでいる娘さんの所へもお誘いに行きましたが、全然だめでした。そして次の年に示談の成立と共に、これで終りとなってしまっていたのです。ところがこの度の信楽高原鉄道の痛ましい事故を聞き、ふっとその方のことを思い出したのです。そしたら何と今回亡くなった方の中にこの平○○正さんという方の名前が載っていてびっくりすると共に、大変申し訳なく思いました。事故の因縁のある方だったのです。信仰に導いて救ってあげることができなかったことが、今、大変悔まれます。
 この方は、もっと強くとことんお救いすべきだったと思います。本当に痛ましい方が一方にありながら、信者の方はいろいろときわどい所をご守護を頂いているのです。今日は会主様から信者一人一人に大切なお話を頂きました。一人一人が明主様から頂いたこの神力を、どのようにしてお応えさせて頂くかということ。耳だけで聞くのではなく、肚で聞いて実行に移さなかったら申し訳ない。しっかりお互いに心して頑張りましょう。

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